紺地の紬のキモノに
堅めに織った帯。
衿元はゆったりと合わせて
裾先をちょいと上げて、
角帯に莨
(たばこ)
入れを。
『カタで風を切りコシで歩く、外‘室’型』
by旦那@
京屋
さん