どこの家にもありがちな
紺地の紬のキモノに
堅めに織った帯。
衿元をきっちりと合わせた
コンサバな着方。
角帯を‘貝の口’に結んで。
『どこに出てもはずかしくない、基本型』
by旦那@
京屋
さん